トピックス
- 2012年2月7日:小農支援野菜栽培技術コースがはじまりました。
7カ国9名の研修員が9ヶ月にわたって日本の野菜栽培技術を習得に取り組みます。 - 2011年11月11日:小農支援野菜栽培技術コースが終了しました。
6カ国7名の研修員が9ヶ月にわたって日本の野菜栽培技術を習得して帰国しました。 - 2011年11月1日:AAIニュース第75号を発行しました。
巻頭言は「北海道農業見聞記-スーダン人といっしょに北海道農業について勉強してきました」です。 - 2011年10月12日:第45回地球研市民セミナーで講演しました。
9月9日、総合地球環境学研究所主催のセミナーで「石油資源がなくなったとき、どうやって生活していきますか?」について講演しました。 - 2011年10月12日:牛窓で大学生向け農業体験・シンポジウムのお手伝いをしてきました。
9月5日~9日に大学生向け農業体験、9月10日に第4回「本気で農業を語るシンポジウム」が開催されました。 - 2011年8月25日:第4回「本気で農業を語るシンポジウム」開催のお知らせです。
9月10日土曜日に開催を予定しています。テーマは「今、それぞれの農業を考える」です。 - 2011年8月1日:AAIニュース第74号を発行しました。
巻頭言は「ガボンの稲作」です。 - 2011年7月25日:地域別研修「アフリカ地域 陸稲品種選定技術コースがはじまりました。
13名のアフリカの研修員が来日し研修がはじまりました。 - 2011年7月2日~21日:大沼と中山がUAEの水環境省、大学、農業試験場を、オマーンではミストキャッチプロジェクト、マングローブ植林地を視察しました。
- 2011年7月10日:牛窓の飯山さんから草刈のレポートが届きました。
- 2011年6月13日:Ayn設立2年目を迎え、牛窓をにおけるさらなる活動の可能性をさぐりました。
- 2011年5月1日:AAIニュース第73号を発行しました。
新シリーズ「援助からビジネスへ」、「クルドの農業と農民」、「乾燥地域の植物あれこれ」がはじまります。 - 2011年2月10日:小農支援野菜栽培技術コース開講式が行われました。
- 2011年2月2日:冬のAynを訪問し、飯山農園で農作業を手伝ってきました。
- 2011年2月1日:AAIニュース第72号を発行しました。
- 2010年11月1日:AAIニュース第71号を発行しました。 内容は、岡山・牛窓での農業支援活動。遠くて近い国の友人たち(第2回)、アフリカの稲作(第5回) そして研修と普及をつなぐ(第4回)です。
- 2010年8月1日:AAIニュース第70号を発行しました。
内容は、イラク・クルド地域に入る、遠くて近い国の友人たち、アフリカの稲作(第4回) そして研修と普及をつなぐ(第3回)です。 - 2010年7月1日:以前から交流を続けている岡山県瀬戸内市牛窓地区で地域の活性化を推進している「農業の未来を拓く会」と共同での活動を開始しました。
- 2010年5月1日:AAIニュース第69号を発行しました。
内容は、オマーン再訪、花見に想う - グループからチームへ、アフリカの稲作(第3回) そして研修と普及をつなぐ(第2回)です。 - 2010年2月1日:AAIニュース第68号を発行しました。
内容は、第3国研修チュニジア同行指導記、野菜栽培技術研修5ヶ年の個別実験から、アフリカの稲作(第2回) そして研修と普及をつなぐ(第1回)です。 - 2009年11月1日: AAIニュース第67号を発行しました。
内容は、国際耕種25年の足跡、村落開発ボランティア補完研修への協力、アフリカの稲作(第1回)そしてプロジェクト評価を考える(第2回)です。
- 2009年5月1日:AAIニュース第66号を発行しました。
内容:あらたなフロンティアとの出会い~東ティモールを旅して、使えるか日本の栽培技術と篤農家の知恵(第2回:接ぎ木技術)、日本農業の今と国際耕種の関わり方(第2回:有機野菜の宅配から見えること)、そしてミニシリーズ・社友の活動を訪ねて
- 2009年2月1日:AAIニュース第65号を発行しました。
茨城県常陸太田市在住の社友を訪ねて、地元の有機農家グループや農協、市役所の方々に参加していただいて交流会を行いました。この交流会では、我々国際耕種の海外での活動を紹介したり、参加していただいた皆さんから地域の状況をうかがったりしました。 - 2008年11月21日:JICA筑波において野菜栽培技術コースの閉講式が行われました。
帰国後の研修員の活躍を祈ります。 - 2008年11月1日:AAIニュース第64号を発行しました。
内容:ギニアおもしろ写真集、使えるか日本の栽培技術と篤農家の知恵(第4回:トマト)、日本農業の今と国際耕種の関わり方(第4回:地域の中での研修)、そしてミニシリーズ・社友の活動を訪ねて - 2008年9月23日:群馬県甘楽富岡地区の自然塾寺子屋を訪問しました。
- 2008年8月1日:AAIニュース第63号を発行しました。
内容:フィリピン・地域住民による森林管理プログラムにおけるFFSの導入、使えるか日本の栽培技術と篤農家の知恵(第3回:バレイショ)、日本農業の今と国際耕種の関わり方(第3回:生産現場からの報告)、そしてミニシリーズ・社友の活動を訪ねて - 2008年5月:ームページをリニューアルしました。
- 2008年5月1日:AAIニュース第62号を発行しました。
内容:あらたなフロンティアとの出会い~東ティモールを旅して、使えるか日本の栽培技術と篤農家の知恵(第2回:接ぎ木技術)、日本農業の今と国際耕種の関わり方(第2回:有機野菜の宅配から見えること)、そしてミニシリーズ・社友の活動を訪ねて - 2008年4月12日:茨城県常陸太田市在住の社友を訪ねて、地元の有機農家グループや農協、市役所の方々に参加していただいて交流会を行いました。
この交流会では、我々国際耕種の海外での活動を紹介したり、参加していただいた皆さんから地域の状況をうかがったりしました。 - 2008年4月5日:国際耕種の毎年恒例の花見+バーベキュー・パーティーを筑波で行いました。
毎年、桜の時期に合わせて行っていますが、ここ何年かはJICA筑波研修センターの研修員や指導者の先生方を招待して行っています。野菜栽培コースの研修員の場合、2月中旬に来日して約1ヶ月半が経過して、研修や日本の生活にもやっと慣れてきた頃です。このバーベキューパーティーはお互いの親睦を深めたり、普段の研修では見られないような彼等の一面を知ることができ、今後研修を進めて行くうえでも非常に役立っています。 - 2008年2月1日:AAIニュース第61号を発行しました。
内容:平成20年の年頭にあたって、新シリーズ・使えるか日本の栽培技術と篤農家の知恵(JICA筑波における研修の事例を中心として)、新シリーズ・日本農業の今と国際耕種の関わり方、そしてミニシリーズ・プロジェクト評価を考える
※今回から新たに2つの新シリーズが始まりました。
